女性社員の活躍推進(関サブリーダー)

販売促進部 久留米センター サブリーダー
関はるか(2019年中途入社)

「アウトバウンド(電話発信)と管理職業務を行っています。管理職は担当コミュニケーターと同等の業務に加えて、売上の集計や本社への報告も担当しています。20~60代の幅広いコミュニケーターが在籍しているので相談を聞いたり、士気が上がるよう声掛けも行っています。久留米センターは市の企業誘致で2015年に開設しました。本社と離れていますが、基幹部門のサポート体制がしっかりしているので不便を感じることはありません。」

「一般的に店舗の接客販売ではお客様に来店目的があることが多いですが、私たちが行っているアウトバウンドの場合はこちらからお電話をお掛けするので、会員様とは言え相手方の状況がわかりません。どうすればわかりやすく伝わるか、もっとお役に立てるのかを常に考え、会員様が目の前にいらっしゃる姿をイメージして業務を行っています。入社をして驚いたことは、会員様が商品を購入する・しないに関わらず、お電話を喜んでもらえることがすごく多いことです。『杉さんからの電話を待っていた』『声が聞けて元気が出た』『お話しできて楽しかった』というお声をいただいたときは、すごくやりがいを感じます。」

「杉養蜂園で仕事をするようになり、健康意識が変わりました。やはり自分が健康でないとお客様に健康をお届けすることはできませんし、自分の言葉に自信を持つことができません。小さなことですが、例えば健康に関するテレビ番組を見るときはお客様のことを考えるようになりましたし、今注目されているマヌカ蜂蜜も食べるようになりました。
アウトバウンドの部署はシフトが1つ(8:45~18:00)なので、生活のリズムも整います。また日曜日や祝日だけでなく平日にもお休みがあるので、色んな職種の友人達と会うこともでき、リフレッシュできます。年末年始やお盆も家族と過ごすことができます。」(写真中央:久留米センターが入るビル)

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